自治体の入札資格に上記取得が義務付けされました!!

この度「ASP・SaaS安全・信頼性に係わる情報開示認定」の取得が、自治体(都道府県・市町村・特別区)や各種公共団体の入札資格に義務付けられました。今後のクラウド事業者選定の基準になります。
各種第三者認証も取得しております。
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会長の一言




コーディング不要のディープラーニング開発ツール、ソニーが無償提供
2017/08/18 0:18
これは使えそうです。

http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1708/17/news094.html

カバーだけど上手い!!
2017/08/04 0:17
「Blue〜こんな夜には踊れない」
https://www.youtube.com/watch?v=n9PI4OOYb0M
桑田佳祐のカバーだけど上手い。

和田静男のギターの鳴り色はたまらないですね。
2017/05/24 0:12
https://www.youtube.com/watch?v=7ru5p_15XMs&feature=youtu.be

https://www.youtube.com/watch?v=INNubbFwO8U


起業する責任とは?
2017/02/01 14:03
起業する責任とは何だろう?
やはりステークホルターの為になる事業継続だろう。

僕が起業を志したきっかけになった経験をよく夢の中で思い出す。
僕はどこが陸地がわからない大海の中で、「わずかでも息が出来ることだけを願いながら」長時間流され続け、水を飲み、浮き沈みを繰り返し、ついに体力の限界を迎えた。このまま死ぬのか、、、想像を絶する恐怖が僕を襲った、と同時に僕は暗黒の海に沈んでいった。その時、僕が6歳の時に亡くなった母が現れ沈んでゆく僕を見ていたのがわかった。
長時間経ったと思う、気づくと虫の息で海岸で打ち寄せられていた。

心から思った。僕は生かされていると。そして一度死んだこの身を世の中の役に立たせたいと。
その後、紆余曲折あり起業した。
31年の間、楽しいこともあった、悔しくて泣いたこともあった。
昨日、社長を引退した。


目の前のものを愛すことが出来る幸せ
2017/01/18 21:55
人生において多くの時間を割いているのは、良くも悪くも仕事の時間であることは否定できない。
人生は愛に満ちている必要がある。その為には仕事を愛することもひとつの手段と言える。
愛するものは探すのではなく巡り合わせ。つまり今持っているものを愛すること。
目の前に愛そうとするものがある人は幸せ。みんな明日死ぬかもしれないのだから。


本来の芸術の姿は?
2016/12/22 0:27

芸術の本来の姿は「独り言」なんだなぁ、と心から思います。

総合芸術は、のちに生まれた商業ベースの表現(作品)だと思いますが、、、
時間芸術にしても空間芸術にしても、どちらも一個人の表現(独り言)で、手段として音楽等(時間)や絵や造形等(空間)を利用したのだと思っています。
すべては気づいたら(独り言)表現していた、もしくは表現せずにはいられない状態になっていたのかなと。

しかし、デザインは「共通語」でなければなりません。絶対に!!


男女の意識差(女性は答えを求めるよりも、まずは「共感」なんですね。。。)
2016/09/23 2:10
http://temita.jp/wd/picture-t/13345
http://temita.jp/wd/picture-t/img/15695

実は僕も2年ほど前から塞いでいました。ノートPCのカメラとマイク(危険な場合があるので)
2016/06/24 0:25
フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏は、自身のノートパソコンのカメラとマイクをテープで塞いでいる。

ESETが昨年末に実施した世論調査の結果、インターネット利用者の過半数がウェブカメラのハッキングを恐れていることが分かった。

自分のノートパソコンのカメラがハッキングされるのを防ぐために、世論調査の回答者の17パーセントが、絆創膏あるいはカラーテープでカメラを塞いでいるという。

http://jp.sputniknews.com/life/20160622/2353769.html

※マイクは完全な保護にはならないですが、カメラは効果絶大です。

世界の国の平和度ランキング 日本は9位だが、先進国中ではカナダの次で2位
2016/06/12 16:36
国際的なシンクタンク「経済平和研究所」がまとめた、ことしの「世界平和度指数」で、上位10位となったのは次の国々です。

1位 アイスランド。
2位 デンマーク。
3位 オーストリア。
4位 ニュージーランド。
5位 ポルトガル。
6位 チェコ。
7位 スイス。
8位 カナダ。
9位 日本。
10位 スロベニア。

このほか、主な国の順位です。
16位 ドイツ。
39位 イタリア。
46位 フランス。
47位 イギリス。
53位 韓国。
103位 アメリカ。
105位 ブラジル。
120位 中国。
133位 イラン。
141位 インド。
145位 トルコ。
150位 北朝鮮。
151位 ロシア。


下位10位となったのは、次のとおりです。
154位 リビア。
155位 スーダン。
156位 ウクライナ。
157位 中央アフリカ。
158位 イエメン。
159位 ソマリア。
160位 アフガニスタン。
161位 イラク。
162位 南スーダン。
163位 シリア。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160609/k10010551501000.html

楽器の演奏は「脳の全身運動」らしい。←MRIで調べたところ
2016/06/08 19:47

脳は、若いときほど、且つ、使えば使うほど(若いときに酷使するほど)発達することは間違いないようです。その為、小中学校での勉強は想像以上に重要です。僕は、小中学校の時を思い出し毎日、悔やんでいます。あんなに勉強する時間があったのに、、、。

先日、子供の脳の発達を研究している方にお会いした時のお話では「面倒な事にも必ず小さな楽しみがあるという事実を、子供が小さいときに浸透させるのが親の役目、あとは勉強しろなんて言わなくても勝手にやる(深く愛を表現しながらも、子供にべったりしないことが重要)」とのことでした。テレビ番組の東大生へのアンケートで、勉強しろと親から言われたことがほとんどない学生が非常に多かったことを思い出して深く納得。

最近、親が完全管理し東大に合格する(させている)例があるようですが、この場合(大学卒業後)入社した企業側でも完全管理しないと、自分で考えて行動することが得意ではない人間になってしまっている可能性もあるとのことでした。これも納得です。


ところで「楽器演奏が脳の全身運動につながる」としたら、これは素晴らしい情報です。↓

演奏中は左脳、右脳、脳梁がフル回転し、それらがどんどん鍛えられるようで、いつのまにか左脳的な「言語的、数学的」正確さを保ちながら、右脳的な「創造性」も養えるようです。
具体的にいうと「計画の立案」「方略」「細部への注意」「記憶」「整理」「瞬時の検索」「認知と感情の分析」「ゼロからの創造」等。特に驚くのは、これらの能力は楽器演奏を行った人に特化した能力のようです。

結果として「頭の回転が速く正確、その上クリエイティブ」という、ビジネスでは必須の能力がいつのまにかつくのだと思います。(頭の回転が遅くて不正確、その上、人まねだけ、では本当に困ります)

https://www.youtube.com/watch?v=R0JKCYZ8hng


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