お知らせ
「平和の日」に寄せて(ロシアのウクライナ侵攻、核兵器、始めてしまった戦争)
ここは会社の公的なスペースです。しかし会長をさせていただいております飯田幸彦が、個人的な見解として記載させていただきます。もし、ご気分を害されてしまわれた方、どうかお許しください。

さて、東京都は、戦争の惨禍を繰り返さないことを誓って、東京大空襲のあった3月10日を「東京都平和の日」と制定しています。
この日を鑑みまして、ロシアのウクライナ侵攻について記載してみたいと思います。ビジネス的な内容でなく大変恐縮ではございますが、ビジネスを超えたインパクトある人道的問題かと考えております。

実は、弊社は英国でビジネスを開始した関係上、英国にもオフィスがございます。
ご存じのように、そのヨーロッパが大変な状況に陥っております。始まってしまったとはいえヨーロッパ全土が戦争に巻き込まれませんように、核兵器など使いませんように、と願うばかりです。
さらに、英国オフィスに近い存在のウクライナ人の方たちが現在ウクライナで戦っております。少し前まで笑って話していた人達の口から「今、逃げないとみんなロシア兵に殺される」という悲痛な叫び。胸が張り裂けそうです。

上記の通り今日は「平和の日」です。そこで「核兵器開発の背景」や「安易に始めた戦争が作った100年の悲劇」について、皆様ご存じのことばかりですが、あらためて書かせていただきました。


◆◆◆◆◆「核兵器は、開発した研究者自身が後悔」
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核兵器は人類の大失敗だったことは誰でも知っていることです。
しかし、作った人が、また作ったその時点で、既にそう思っていたようです。

◆ユダヤ人のオッペンハイマーは、マンハッタン計画で原子爆弾開発が成功した後、ヒンドゥー教の一節「我は死神なり、世界の破壊者なり」が頭に浮かび、核兵器開発を主導した事を後悔したと言っていました。ドキュメンタリーでしたがゾッとしました。
また、その場にいた科学者の誰もが、ただ押し黙って下を向いていたと。ドキュメンタリーでは、生のオッペンハイマーの声と映像で観ることになりました。
その3週間後、リトルボーイはB29のエノラゲイに積まれ広島に落とされました。

◆同じくユダヤ人のアインシュタインは、日本に原爆が落とされたと聞いた時、「ああ、なんということを!!」と叫んだとされています。
戦後アインシュタインは、ノーベル賞を受賞した湯川秀樹の米国の研究室を訪れ、湯川の手を握り涙ながらに肩を震わせ「罪もない広島・長崎の人たちを、、、」と、核兵器開発に与えた自分の影響を謝罪したことをこれもドキュメンタリーで。

◆直接原爆開発に携わることがなかったアインシュタインですが、ほぼ無からエネルギーを生む発想や、核爆弾のエネルギー計算のために「E=mc2」は必須だったようです。

◆アインシュタインは、マンハッタン計画には参画していませんでした。しかし、かつて「Einstein-Szilard letter」でルーズベルトに対し、ウランによる連鎖反応は強力な爆弾となりうること、ナチスが核エネルギー開発に着手している可能性がある(実際にはなかったが)こと、それぞれを手紙で示唆していました。自分たちユダヤ人を迫害した祖国ドイツへの恨みもあったのかもしれません。

◆その手紙の情報が発端となり、シラード達が米国政府から多くの資金援助(科学者や関係者10万人も)を受け、ロスアラモス研究所を中心としたマンハッタン計画が始まりました。つまり彼らの進言が本格的な原子爆弾開発につながっていったことは事実のようです。アインシュタインは、このことを終生、悔やんでいました。

◆そのこともあり、アインシュタインは生涯を通して、核兵器廃絶を進言し続けました。
彼はユダヤとしてドイツを追われ、たどり着いた移民先の米国では核廃絶運動で疎まれ続けたわけです。結果、彼の葬儀は家族やわずかな友人だけでひっそりと行われたとのことでした。
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◆◆◆◆◆安易に始めた大戦がその後100年の世界を変えました。
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◆そもそも世界を大きく変えてしまったきっかけは、安易にはじめてしまった「第一次世界大戦」だと個人的には思っています。要因は長年戦争がなかった欧州における「戦争記憶の風化」です。

「安易に」の背景は、最初はオーストリアとセルビアのいざこざだったものが、各国間の同盟(ビスマルク体制)が逆効果になり、敵を増やしてしまうことになります。
戦争を経験していなかった若者達は戦争を安易に考え、ニコニコしながら「一週間もすればこの戦争は終わる」、乗り込んだ列車にも「これからパリへの小旅行」などと書いてありました。しかし、これが今に続く悲劇の始まりでした。
というのも第一次世界大戦がきっかけで出現した4つの歴史的転換が、

◆アメリカの台頭と超大国化です。(本土は全く戦場にならず被害がなく、さらに多額の経済援助を各国に対して行い、経済的にも、政治的にも発言力が大変強くなっていったため。)

◆社会主義国の出現です。(この戦争に不満を持った国民がロシア革命を生む暴動を起こし、レーニンが登場、スターリンに引き継がれます。その後フルシチョフ(ウクライナ出身)が出て少しよくなりますが、ブレジネフでまた逆戻り。毛沢東の中国も、金日成の北朝鮮もここから。プーチンは帝国に戻りたいわけです。)

◆三枚舌外交です。(現在も続く100年の悲劇を作ったパレスチナ・中東問題、数々の内戦、移民問題、テロ(含:9.11)の原因までも作りました。日本の高度成長が終了したものこの三枚舌が原因です)

◆ヒトラーの出現です。(ヒトラーは、第一次大戦中、毒ガスで目を負傷し入院し「ドイツ兵はユダヤ人によって殺された、偉大なドイツを取り戻せ」が頭をよぎり、政治家となる決意をしたようです。政治家になってからは数々の対策で超がつくほど疲弊した経済を立て直し、さらにユダヤという共通の敵、群集心理(断言・反復・感染)を徹底的に活用し「合意独裁」という独特の方法で大人気に。そして水晶の夜→T4作戦→ホロコーストと進んでゆきます。その後、彼は第二次世界大戦を引き起こし世界を恐怖のどん底に。しかし、ヒトラーはオーストリア人です)
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当然ですが、核廃絶論は絶対的に正しいです。しかし、すでに持ってしまった核を誰が手放すのか?まさにアポリア状態です。事実、P5(国連安保理常任理事国)だけではないことも深刻。また、目先では日本がいつのまにか「非核三原則」から「非核二原則」になってしまっている事実もジワリと来ています。声を上げ続けることが大切かと。
とはいっても戦争を終わらせることは非常に難しい訳です。唯一あるとすれば、理想論ではなく歴史的理念や対立感情を上回る「利益」しかないのでしょうか。理想と現実のはざま。


そんな時、あらためてドキュメンタリーや映像・映画の使命を強く感じます。
マンハッタン計画を題材にした「シャドー・メーカーズ」という映画があります。内容から日本では当時、公開されませんでした。決して面白い映画ではありませんし、興行的にも大失敗だったようですが。
また、来年の予定で「ロバート・オッペンハイマー」を題材にした映画が、「クリストファー・ノーラン監督」により制作されるようです。彼が作る映画ですから、可能な限りの英知を集結した内容になることでしょう。


音楽・文章・演劇・絵画・写真・映像そして映画、、、これらには、反戦を声高に叫ぶよりはるかに大きい力があると思っています。数々の背景をかかえた現代の人類が「Conflict Theories」に起因した「Us versus Them」 (我々 対 彼ら)という自然発生的に湧き出る対立感情をなくすことは難しいとジャレド・ダイアモンド氏は言います。個人的には共通の敵でも出ない限り対立構造はさらに深まるばかりかと思っています。偉そうなことを書いて申し訳ございません。
とにかくナガサキが人類最後であって欲しいと祈るばかりです。

文責:飯田幸彦

2022年3月10日
【お知らせ】 アイテックジャパン 年末年始の休業日につきまして
お客様各位

平素は企業専用サーバ及びクラウドサービスをご利用くださいまして大変ありがとうございます。

さて、誠に勝手ながら弊社の年末年始の休業日につきまして、ご案内申し上げます。

■年末年始の休業日
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■2021年12月30日(木)〜2022年1月4日(火)まで※
■年始の通常業務は1月5日(水)9時より開始いたします。
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※休業日中もお客様サーバ・システムの監視および対応は365日24時間続けております。しかし、もし、お客様がお気づきの緊急のご連絡がございました場合には、弊社サイトhttps://itec.ad.jp/ の上部右端メニュー「緊急連絡」より必要事項をご記入の上ご送信いただけますでしょうか。
ログイン情報は毎月お送りしております請求書の案内文に記載いたしております。

以上、よろしくお願い申し上げます。
2021年11月12日
      【ご案内】あらためてPPAP 問題につきまして
お客様各位

平素は企業専用サーバ・クラウドサービスをご利用くださいまして大変ありがとうございます。

さて、以前にも(2013年にメールにて)ご案内申し上げましたが、パスワード(PW)別メール送信(PPAP)の危険性につきまして、恐縮ながらあらためましてご案内申し上げます。

最近は少なくなってきたと思いますが、時々パスワード付きファイルをメールで送信し、次のメールでPWを送信するという方法を見かけることがございます。
しかし、ご存じのように別メールにPWを記載されても、悪意の第三者にメールを傍受された場合、(暗号化していないと)1通目も2通目も同時に傍受されてしまいます。となると、一般論としては、1通目の添付ファイル付きメールにPWも記載した方法と同じになってしまいます。

PPAP問題・「NECセキュリティブログ」に「zipの件も含めて」記載されております。
https://jpn.nec.com/cybersecurity/blog/210108/index.html
(クリックいただいて問題ございません)

昨今テレワークも浸透し、重要情報のご送付にはご苦労も多い事かと思われます。
そこで、弊社では「PPAP対策」として、2005年より「セキュア・ダウンローダ」というクラウドシステム(常にセキュリティ関連の見直しを行っております)を開発し、お客様へのデータ送付と、PWは、別経路を利用し行っております。
ちなみに、このシステムは、「PW制限+暗号化」だけではなく、「IP制限」 「タイマー制限」 「作業履歴にダウンロード済IPと時間の表示」 「ダウンロード後、自動削除」 「ダウンロード回数の制限」 「ダウンロード時、送信者に自動でメール通知」(他にも「端末制限」「メールアドレス制限」「DB会員制限」「アンケート制限」「チケット制限」)などの機能が自在に設定可能です。


以上、ご案内申し上げます。
2021年6月16日
【お知らせ】 アイテックジャパン 年末年始の休業日につきまして
お客様各位

平素は企業専用サーバ・クラウドサービスをご利用くださいまして大変ありがとうございます。

さて、誠に勝手ながら弊社の年末年始の休業日につきまして下記の通りご案内申し上げます。

■年末年始の休業日
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■2020年12月26日(土)〜2021年1月3日(日)まで※
■年始の通常業務は1月4日(月)13時より開始いたします。
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※休業日中もお客様サーバ・システムの監視および対応は365日24時間続けております。しかし、もし、お客様がお気づきの緊急のご連絡がございました場合には、弊社サイトhttps://itec.ad.jp/ の上部右端メニュー「緊急連絡」より必要事項をご記入の上ご送信いただけますでしょうか。
ログイン情報は毎月お送りしております請求書の案内文に記載させていただいております。(緊急の電話番号:03-5537-5853)

以上、ご案内申し上げます。

2020年11月5日
◆ZIPのパスワードを直後のメールで送るのは?「内閣サイバーセキュリティセンター」が公開
1.後続メールでパスワードを別送しても、セキュリティはほぼ向上しない

2.自動で即時に「後続メールでのパスワード別送」を行えば、誤送対策にもならない

 A パスワード付きzipではファイル名やフォルダ名は暗号化されない

 B パスワード付きzipは、サーバ上の自動的なセキュリティスキャンが行えない

そこで「重要なデータのパスワードを送るには……」→【メール以外の手段を使う】
                          ↑
この点に関しては、「内閣サイバーセキュリティセンター」が公開している「ネットワークビギナーのための情報セキュリティハンドブック」の第2章の「メールを安全に利用する、暗号化で守る」および「データファイルを守る、暗号化で守る」が参考となります。↓
https://www.nisc.go.jp/security-site/handbook/index.html

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1812/20/news013.html#utm_medium=email&utm_source=ait-weekly&utm_campaign=20181227
2019年1月21日
【お知らせ】 アイテックジャパン 年末年始の休業日につきまして
お客様各位

平素は企業専用サーバ・クラウドサービスをご利用くださいまして大変ありがとうございます。

さて、誠に勝手ながら弊社の年末年始の休業日につきまして下記の通りご案内申し上げます。

■年末年始の休業日
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■2018年12月28日(金)〜2019年1月3日(木)まで※
■年始の通常業務は1月4日(水)9時より開始いたします。
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※休業日中もお客様サーバ・システムの監視および対応は365日24時間続けております。しかし、もし、お客様より緊急のご連絡がございました場合には弊社サイトhttps://itec.ad.jp/ の上部右端メニュー「緊急連絡」より必要事項をご記入の上ご送信ください。
ログイン情報は毎月お送りしております請求書の案内文に記載させていただいております。(緊急の電話番号:03-5537-5853)

お客様には大変ご迷惑をおかけしますが、本年中の御愛顧に心よりお礼申し上げますと共に、来年も引き続き弊社サービスをご利用くださいますようお願い申し上げます。

以上、ご案内申し上げます。

2018年12月1日
◆クラウドの脆弱性に潜む9つの脅威、対策は?(itmedia)(概要)
■クラウドサービスの悪用
同じプラットフォームやリソースに、攻撃者も同様にアクセスして利用できることの脅威。

■共有テクノロジーの脆弱性
インフラ、プラットフォーム、アプリケーションをテナント間や、場合によってはインフラの基礎を成すコンポーネントや他のプロバイダーと共有する事もある。
可能であれば、プロバイダーは多層防御型アプローチの導入を。これは全てのクラウドに共通する。

他にも「データ侵害」「データ損失」「アカウントまたはサービストラフィックのハッキング」「セキュリティ保護されていないインタフェースとAPI」「サービス拒否」「悪意を持った内部関係者」「不十分なデューデリジェンス」等。詳細については以下URLにてご覧ください。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1806/01/news06.html
(要:会員登録)
2018年6月1日
◆【情報セキュリティ監査人が選ぶ2018年情報セキュリティ十大トレンド】(nikkeibp)
【情報セキュリティ監査人が選ぶ2018年情報セキュリティ十大トレンド】

1.多様化・巧妙化する「ランサム(身代金)ウエア」の被害拡大

2.最新の対策をすり抜ける標的型攻撃による甚大な被害の発生

3.セキュリティ機能が乏しいIoT(インターネット・オブ・シングズ)製品への攻撃による社会的混乱

4.クラウドサービスなど、集中管理システムへの攻撃による社会的規模の被害発生

5.考慮不足の働き方改革に起因する事故の発生

6.日本語の「ビジネスメール詐欺」の被害拡大

7.ガバナンスが欠如したIT投資による重大インシデントの発生

8.成長しないマネジメントシステムによる組織活力の低下

9.形だけCSIRT(コンピュータ・セキュリティ・インシデント・レスポンス・チーム)/名ばかりセキュリティ人材による弊害の発生

10.欧州連合(EU)の「一般データ保護規則(GDPR)」違反の摘発

http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00179/022300001/
2018年3月1日
◆「暗号化ファイルのパスワード別送」は無意味(bizcompass)
表題の件につきまして、Bizコンパスの記事から、原文のまま(一部)引用させていただきました。

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情報漏えい対策の1つとして、送付ファイルを暗号化して送付し、そのパスワードを別送するという手法がある。実際に導入している企業も多いはずだ。

パスワード別送に、意味はあるのか、ないのか。
結論を先に述べると、「全くと言っていいほど意味が無い」である。より厳密にいえば、「意味がある場合もある」が、実際のところは、意味が無い場合がほとんどだ。

パスワード別送は日本企業のローカルルールなので、日本企業と取引をしたことの無い欧米企業にパスワードを別送すると、ほぼ間違いなく不思議がられる。「なんで?」「意味あるの?」と。
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詳しくは以下URLをご確認ください。↓
https://www.bizcompass.jp/original/re-tips-098-1.html
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1802/02/news008.html

また、最新のIPA「セキュリティ自己診断」では、別メールではなく別の方法(電話等)で送付する必要がある、と書き換えられております。↓
https://www.ipa.go.jp/files/000055848.pdf

上記URL内の「自己診断シートNo,8 「電子メールのルール」「重要情報を送信する時は保護する」に
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重要情報を電子メールで送る場合は、電子メールの本文に書き込まず、文書ファイルなどに記載してパスワードで保護した後、メールに添付します。
パスワードは電子メールには書き込まず、電話等の別の手段で通知することが必要です。
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↑と記載されております。

以上、ご案内申し上げます。
2018年2月22日
【お知らせ】 アイテックジャパン 年末年始の休業日につきまして
お客様各位

平素は企業専用サーバ・クラウドサービスをご利用くださいまして大変ありがとうございます。

さて、誠に勝手ながら弊社の年末年始の休業日につきまして下記の通りご案内申し上げます。

■年末年始の休業日
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■2017年12月28日(木)〜2018年1月4日(木)まで※
■年始の通常業務は1月5日(水)9時より開始いたします。
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※休業日中もお客様サーバの監視および対応は続けておりますが、もし、お客様より緊急のご連絡がございました場合には弊社サイトhttps://itec.ad.jp/ の上部右端メニュー「緊急連絡」より必要事項をご記入の上ご送付ください。
ログイン情報は毎月お送りしております請求書の案内文に記載させていただいております。(緊急の電話番号:03-5537-5853)

お客様には大変ご迷惑をおかけしますが、本年中の御愛顧に心よりお礼申し上げますと共に、来年も引き続き弊社サービスをご利用くださいますようお願い申し上げます。

以上、ご案内申し上げます。

2017年12月1日